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BMLグループについて

BMLグループは、創業以来半世紀にわたり臨床検査を通じてつねに医療の向上に努め、数多くの実績を積んできました。
そして現在では、特殊検査・研究検査までを網羅する総合ラボとして、多方面より高い評価を頂いており、日本の検査センターの中でもNo.1の規模を誇るグループと成長しました。
全国99か所に展開しているBMLグループについてご紹介します。

LABO-NETWORK

BMLグループのラボネットワーク図

RELATIONSHIP

※グループ各社のサイトに繋がります。

BMLとQOLの関係性図 フォレストホールディングス ビー・エム・エル 九州オープンラボラトリーズ リンテック 協同医学研究所 微研株式会社 ラボテック QOLセントラルラボラトリーズ

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売上高 (2019年度)

1,171 億円

※グループ合計

日本地図

営業所・ラボ (45都道府県)

107 営業所 36 ラボ

グループ会社 21

※株式会社BMLのみ

グループ従業員数1

グループ従業員数2

グループ従業員数

3,882

※グループ総数(契約社員含む)
※2019年3月31日現在

事業領域

  • 臨床検査事業アイコン

    臨床検査事業

  • 医療情報システム事業アイコン

    医療情報システム事業

  • 関連事業アイコン

    関連事業

  • 検査項目数

    検査項目数アイコン

    4,000 項目以上

    ※グループ合計

  • 検査件数

    年間検査件数アイコン

    20 万人以上/1日

    ※グループ合計

  • 社員の子育て支援

    年間検査件数アイコン

    社員の子育てと仕事の両立をサポートするための取り組みとして、2018年4月、BML総合研究所内に保育所を設置いたしました。

  • 健康経営優良法人 (ホワイト500の認定)

    健康経営優良法人

    健康経営の実勢に向けたさまざまな取り組みが評価され、「健康経営優良法人(ホワイト500)」*の認定を受けました。

    ※ホワイト500とは
    経済産業省が2016年に創設した認定制度で、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度です。